磐城高校同窓会東京支部 ~故郷いわき市を支援する全ての在京磐高卒業生のためのサイト~

在京磐高同窓会とは?

在京磐高同窓会とは?

今から半世紀以上も前の昭和30年代前半、東京都及びその近県に在住する旧制磐城中学卒業生が中心となって、福島県立磐城高等学校同窓会会則第9条に基ずく東京支部としてスタートしたのが、在京磐城高等学校同窓会(略称:在京磐高同窓会)です。
初代会長には、当時、富士電機株式会社社長だった金成増彦さんが就任されました。在京磐高同窓会は、いわゆる首都圏に在住されている旧制福島県立磐城中学及び同県立磐城高校の卒業生及び同校に在学したことがあり、入会を希望する方を会員にしており、会員相互の親睦と理解を深めるとともに、母校の発展に貢献することを会の目的として活動しています。
平成9年(1997年)から原則として年1回、会報を発行、また、在京磐高同窓会ホームページを平成13年(2001年)秋からスタートさせました。
首都圏におられる同窓生は、推定5000名を超えるものと思われますが、年会費2000円を納めていただき、当会の活動にご参加いただいている実動の会員数は約400―500名の方々です。

この20年の間、以下の方々に会長を務めていただきました。(敬称略)
 ●三辺武右衛門(中31):平成6年(1994年)10月-9年9月
 ●菅本 進(中40):平成9年(1997年)10月―10年9月
 ●桑田 徳三(中46):平成10年(1998年)10月-12年9月
 ●佐藤 安太(中43):平成12年(2000年)10月―21年8月
 ●本多 忠賴(高7):平成21年(2009年)9月以降